Warwick 特別商談会レポート

こんにちは!

Rock Label 竹山です。

今回、Warwick特別商談会に行ってまいりました。

その模様を簡単ではございますが、お届けしようと思います。

Warwickとは?

 

そもそもWarwickとは?という方のために簡単に説明させて頂きます。

Warwickは1982年バイエルン州エアランゲンでハンス・ペーター・ウィルファによって設立しました。

「木材を選ぶ確かな目、そして楽器に加工していく確かな手、それらがサウンドを決定的に左右する」というポリシーの元、

世界50ヶ国で販売されているメーカーです。

設立当初から優れたモデルを模倣しつつ、独自のアイディアを盛り込んだ個性的なベースで現在では日本でも大変人気なブランドです!

Custom Shop Series

最高級の木材を使い最高峰のクラフトマンの手によってくみ上げられたWarwickの最上位シリーズ。

実際に見ていると、木材やパーツどれをとっても美しい一本ばかりでした。

2019年モデルもいくつか展示されていて、Warwickは常に進化していると感じさせられました。

Team Built Series

本国ドイツで製造しながらも、国内相場で20万円前後と高いコストパフォーマンスを誇るラインナップ。

多様な木材とドイツのトップクオリティを持つ製作チームが製作することにより高い品質と個性的なベースが揃っています。

いざ選定…!

 

普段からベースを弾いている竹山が1本1本手に取り選定しました。

(選定中の竹山です…)

実際に音を鳴らし、木材、パーツ、重さ等すべてを考慮し…

トップのメイプルとBurgundy Redが最高なStreamer Stage I と…

 

とても渋いAntique TobaccoのStreamer LX 5 を選定!

 

Warwick Streamer Stage I 4 BR TS CHR

詳細はこちらから⇒詳細スペック

 Warwick Streamer LX 5 AT TS CHR

詳細はこちらから⇒詳細スペック

2本とも自信を持ってお勧めできる1本です!

ぜひご検討くださいませ。