【※8/2更新】GUITAR FESTA 2020 ENCORE!!【7/4土~8/2日まで!】

 

Topics

●アコースティックギター、ウクレレは北陸最大の展示数!
●「Kanade SOUND DESIGN」にてベースオーダー中!
●アレン・ハインズとのコラボで生まれた一本。Xotic XTC-AHをご紹介!【7/4追記】
●ディバイザーバーチャル商談会で選定した特別モデルをご紹介!【7/5追記】
●ショップオーダーモデル g’7 Special g7-JB Type1 Burgundy Mist!【7/6追記】
●「stay home」から銘打たれたKino Stay – Off Whiteをご紹介!【7/7追記】
●Red GuitarsがオーダーしたカスタムカラーのSAITO GUITARS S-622 Cardinal【7/8追記】
●降幡氏製作の「HEADWAY HF-180 Custom #F8」【7/10更新】
●Headway Customshop!百瀬恭夫氏製作のHD-280をご紹介【7/11更新】
●Sakata Guitars D-28B Brazilian Rosewood【7/12追記】
●MartinスタンダードOMモデルの最高峰!OM-42をご紹介!!【7/13更新】
●”本気”トラベルギターHEADWAY – HT-615 N,S/ATB ANをご紹介【7/14追記】
●特別モデル「HEADWAY HD-113’20DX A,S/ATB AN」をご紹介!【7/15追記】
●HEADWAY桜ギター!アカマツと桜を使用したワンオフモデル【7/17追記】
●HEADWAYカッタウェイモデルのアコギ「HC-581E A,S/STD」【7/19追記】
●アカマツを使用したBacchusのエレキギター!【7/20追記】
●HEADWAYのウクレレ弾き比べ!桜を含む和材モデルをご紹介!【7/21追記】
●SAITO GUITARS S-622TLCのオーダーカラー「Cream」【7/22追記】
●NAGI GUITARSのニューモデル⁉ さくらんぼギター(仮)【7/24追記】
●SHISHAMOファン待望の宮崎朝子シグネイチャーモデルが入荷!【7/26追記】
●HEADWAYの漆塗装を施したアコギをご紹介!【7/27追記】
●アコギでおすすめのUESDも数ご用意!【7/28追記】
●NAGI GUITARS待望のミニサイズが登場!【7/29追記】
●今おすすめのTaylorのアコギ「214ce Rosewood DLX」をご紹介!【7/31追記】
●GUITAR FESTA 2020 ENCORE本日最終日!ありがとうございました!【8/2追記】
●最大36回まで分割金利無料 & 42回以上は超低金利キャンペーン!!

GUITAR FESTA 2020 【ENCORE!!】

今年も好評いただきましたGUITAR FESTA!

新しいリコメンドギアやハンドセレクトした個体などが一堂に会す一年に一度のギターの祭典がアンコール延長です!

 

今年は商品が多すぎて一か月では紹介しきれませんでしたので7/4(SAT)~8/2(SUN)の約一か月をアンコール・マンスとして延長いたします!

 

未紹介の商品はもちろんのこと、入荷予定の商品もリアルタイムでご紹介していきます!

開催延長にともない、あわせてたくさんのお申し込みをいただいておりましたショッピングクレジット金利無料&超低金利キャンペーンも同期間再開いたしますのでぜひこの機会にご利用くださいませ。

 

6月開催のGUITAR FESTA 2020の様子はこちらからご確認いただけます!

 

 

アコースティックギター、ウクレレは北陸最大の展示数!

Red Guitarsは北陸最大級のアコースティックギター、ウクレレの展示数です!

その数なんと…

 

250本以上!!!

 

現在もどんどん入荷してるので、随時アップしていきます。

6月のGuitarFesta 2020よりもさらにパワーアップし、初めての1本から憧れの一本まで。お客様に合った1本をご提案させていただきます

 

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「Kanade SOUND DESIGN」にてベースオーダー中!

Kanade SOUND DESIGNは、滋賀県に拠点を置くギター工房Altero Custom Guitarsがプロデュースするブランドです。

各部手作業による丁寧な仕上げ、厳選されたパーツ、ハンドメイドながら量産機に迫るリーズナブルな価格が非常に魅力的。

これからの「新しいスタンダード」になりうるブランドです。

 

そしてそんなKanade SOUND DESIGNにて、

 

現在ベースをオーダー中!

ベース製作のを少しだけご紹介…

近日中に入荷予定ですので、楽しみにしていてください。

⇒Kanade SOUND DESIGNストック一覧はこちら

 

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アレン・ハインズとのコラボで生まれた一本。Xotic XTC-AHをご紹介!【7/4追記】

GuitarFesta 2020 Encoreという事で、今日から一本ずつピックアップしてご紹介していきます!

最初の一本として選んだのは、「Xotic XTC-AH – Butter Scotch Blonde Medium Aged/Ash/RM」。

Allen Hindsとのコラボレーションによって生まれた珠玉の一本!

今回ご紹介するXotic XTC-AHですが、ジャズフュージョンギタリストであるAllen Hinds(アレン・ハインズ)とのコラボレーションによって生まれたテレキャスターです。



本器はブルースギタリスト「カークフレッチャー氏」の来日時に、コットンクラブで開催された展示会にて選定した一本です。

 

同モデル7本の中から弊店スタッフがセレクトしました!

 

本器はリアに1PUというシンプルでありながら、その仕様は中々インパクトがあります。

3Way SWを搭載しており、これにより様々なサウンドメイクが可能なのですが、本来のリアポジションでは、ボリュームのみ効く仕様で、トーンは効きません。

この”トーンの回路を通らないだけ”で、ハイの出方がかなり変わってくるんですよ。

 

それこそ、普通のリアピックアップじゃ再現できないような所。

音色の変化がボリュームのみになる分、唯一無二なサウンドキャラクターを持っています。

 

センター/フロントポジションになると、トーンも効くようになるので、汎用性がグッと上がる感じですね。

 

このピックアップは、Signature用に開発されたカスタムピックアップで、トレブリー過ぎる印象はなく、先ほどお伝えしたように3Way SWでトーンセレクトをしていきます。

 

1PUという仕様は一見扱いが難しそうですが、独特で多彩なサウンドバリエーションを生み出す事ができるので、裏を返せば強力な武器になります。

 

試奏動画を作成したので、サウンドはこちら動画で確認してみてください!

▼Xotic XTC-AH – Butter Scotch Blonde Medium Aged/Ash/RM – demo

詳しいスペックは下記リンクからご覧いただけます!

⇒詳細はこちら

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ディバイザーバーチャル商談会で選定した特別モデルをご紹介!【7/5追記】

今回はディバイザーバーチャル商談会で選定した特別モデル「HEADWAY HF-413’20DX A,S/ATB AN」をご紹介!

 

希少材を惜しげもなく使用した、特別モデルにふさわしい一本!

今回ご紹介する「HEADWAY HF-413’20DX A,S/ATB AN」は、今や超希少材となったハカランダを指板とブリッジに贅沢に使用したモデル。

HEADWAY のブラジリアンローズウッドストックの中から、厳選したものを使用しています。

 

楽器に使用されるブラジリアンローズウッドは黒いものが好まれる傾向にありますが、本個体は褐色で木目が見えるものを採用しています。

その為、うねるような美しい木目が非常に特徴的で、黒と褐色のコントラストがまるで高級家具かのようなオーラを醸しています・・・

 

これだけでも十分な程贅沢なスペックですが、さらにボディのサイドバックにはホンジュラスマホガニーを採用しており、特別モデルの名にふさわしい仕上がりとなっています。

 

ちなみに、ヘッドの天神(化粧板)にも同様にブラジリアンローズウッド。

Headwayロゴやポジションマークといった装飾にはアバロンを採用しています。

 

とにかくお祭り仕様な一本となりました!

 

フォークサイズ・がっちりしたネックを持ち味に、煌びやかな高音域が心地よい

「HEADWAY HF-413’20DX A,S/ATB AN」をご紹介するにあたって、もう一つ特筆する点がありまして・・・

それは、

 

「ヘッドウェイウッドイコライジングシステム」

 

です。

 

いわば、”木材の音響特性を「板への加振」という方法でギターの完成時からバランスに優れたサウンドに調整する”工程の事ですね。

その為、完成した時点で「長年弾き込んだギター」かのような深みと味が楽しめます。

 

 

文章で見ると難しく感じますが、皆さんも結構身近に体験している現象だと思います。

 

やっぱり長年弾かずに押し入れにしまっていたギターというのは、あまり良い音がしないですよね。

良い音がしないというと難しい表現ですが、少なくともボディ全体が”鳴る感覚”はしないものです。

 

それに比べて、昔からずっと愛用していて、数多くのライブを経験しているギターっていうのは、やっぱり”良く鳴る”ものです。

 

このような「弾き込んで鳴らしていく」という作業を合理的に突き詰めたプロセスが、”Wood Equalizing System”というですね。
試奏動画を作成しましたので、ぜひご視聴ください!!

▼HEADWAY HF-413’20DX A,S/ATB AN – demo

 

詳しいスペックなどは下記リンクからご覧いただけます。

⇒詳細はこちら

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ショップオーダーモデル g’7 Special g7-JB Type1 Burgundy Mist!【7/6追記】

Burgundy Mistのフィニッシュカラーに鼈甲ピックガードが非常に高級感のある1本をご紹介します!

 g’7 Special g7-JB Type1 Burgundy Mist まずは外見をチェック。

まずはご覧ください。

Burgundy Mistのフィニッシュカラーに鼈甲ピックガードが非常に高級感があります。

今回のBurgundy Mistは従来の「g’7 Special」のBurgundy Mistから新たにリニューアルされたもので、塗料の配合から見直し、「より本物のBurgundy Mistに近づいた」と大山氏からもお墨付きを頂いた一本です。

指板にはインディアンローズウッドを採用。

しっかりと目が詰まっており、木材選定時点から妥協を許さない姿勢が見て取れます。

ネックは優れた強度を持つハードメイプルを使用。

日本の変動の激しい気候にも安定した状態を保つことが出来ます。

全体的にHalf Vintageという絶妙なレリックも施されており、どこを眺めても風格のある一本に仕上がっています。

 

カッコよすぎませんか…

 

入荷してきた際は思わず声が出てしまいました。

 

 g’7 Special g7-JB Type1 Burgundy Mist サウンドチェック!

続いてサウンド面について語らせていただきます。

太く腰のあるボトム。それでいながらレスポンスはタイトで、強い音像がバンドアンサンブルの中でもしっかりと主張してくれる。そんな印象を受けました。

ピック弾きやスラップ等の攻撃的なサウンドに最高にマッチすると思います。

各弦のテンション感も良好でおとなしいフレーズからテクニカルなプレイまで何でもこなせる、プレイヤーを選ばない仕上がりに感じます。

『ヴィンテージライク』という枠に収まり切らない圧倒的な存在感は数多くのビンテージを取り扱ってきた、

G’SEVEN GUITARSの”答え”なのかもしれません。

試奏動画を作成しましたので、ぜひご視聴ください!

 

詳しいスペックなどは下記リンクからご覧いただけます。

⇒詳細はこちら

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「stay home」から銘打たれたKino Stay – Off Whiteをご紹介!【7/7追記】

今回はGuitarFesta 2020 ENCOREで出展中の一本「Kino Stay – Off White」をご紹介。

実は前回のGuitarFestaでも紹介したんですけど、今回はサウンドに着眼してみました。

『 コロナウィルスに負けてたまるか! 』と特別に製作されたギター

サウンドに着眼するとは言え、「Kino Stay」が作られた経緯はお話しておきたいので、少しだけ。

 

Kinoは代表:木下 勇氏が2007年にスタートした、長野県塩尻市に工房を構える「Kino Factory」のオリジナルブランドです。

そんなKinoが“stay home”から銘打たれ制作したのが、今回ご紹介するモデル『stay』 です。

 

 

『 コロナウィルスに負けてたまるか! 』

 

という強い想いから、限定モデルとして制作されたstay。

その中の一本「Stay – Off White」が Red Guitars に入荷しました!

 

ボディはもちろんピックガードもホワイトでカラーを統一した、おしゃれなルックスが魅力的ですね。

アルダーボディ、メイプルネックにパーフェロー指板、さらに今回新たに開発されたKino初のオリジナルピックアップを搭載。

 

多くのバックボーンから制作され、仕様と共に限定モデルにふさわしい仕上がりです。

 

新開発のオリジナルピックアップはクリアな音像がクセになります

今回「Kino Stay」の為に新開発されたKino初のオリジナルピックアップは、クリアな音像と食いつくようなニュアンスが魅力的です。

 

コントロール内部は導電塗料が塗られ、ピックガード裏にも銅箔を張るなどノイズ処理が徹底されています。

この細かく丁寧な作業が、ピックアップのクリア感を生み出しているのだなと改めて思いますね。

 

また、一本一本を丁寧にセットアップを施されていて、非常に音量バランスの取れた出力に仕上がっていますね。

音の分離がとても良いので、普段は濁りやすいポジションでも心地良く演奏できますね。

余計な事を考えずにプレイに集中できるのは、プレイヤーとしてはやっぱり嬉しいです。

 

様々なジャンルに対応可能なSSHレイアウトのコンポーネントギターとして、素晴らしい完成度を誇っているので、バンドはもちろん、お仕事ギターとしても活躍してくれそうです。

 

演奏動画を作成しましたので、ぜひこのクリアな音像を確かめてみてください!

▼Kino Stay – Off White – demo

 

詳しいスペックなどは下記リンクからご覧いただけます。

⇒詳細はこちら

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Red GuitarsがオーダーしたカスタムカラーのSAITO GUITARS S-622 Cardinal【7/8追記】

今回は、Red Guitarsがオーダーしたカスタムカラーの「SAITO GUITARS S-622 Cardinal」をご紹介。

赤い頭と黒い羽根を持つ、紅冠鳥という野鳥をイメージした一本です。

Red GuitarsがオーダーしたカスタムカラーのSAITO GUITARS S-622 Cardinal

今回ご紹介する「SAITO GUITARS S-622 Cardinal」は、Made in Japanの技が光る齋藤楽器工房のファクトリーブランド「SAITO GUITARS」のS-622のカラーオーダーです。

 

S-622は、クリアで透明感のあるクリーントーンとソリッドながら細やかなダイナミクスにもシビアに反応するドライブサウンドが持ち味ですね。

演奏性も現代の多様な音楽シーンにマッチする高い汎用性を持っていて、多くのプロミュージシャンの愛機となっています。

 

そんなS-622に”赤い頭と黒い羽根を持つ紅冠鳥”のイメージをブレンドして出来上がったのが、「SAITO GUITARS S-622 Cardinal」です。

この「Cardinal」というのは、紅冠鳥の英名が由来ですね。

 

紅冠鳥は小柄な野鳥で、鮮やかな羽色をしていますが、どこか底知れないパワーを持っているような独特な雰囲気を持っていますので、ぜひ一度調べてみてください笑

 

 

とにかく、

 

「 S-622 Cardinal」はそんな独特な雰囲気をしっかりと受け継いだルックスに仕上がったと思います。

 

鮮やかなクリーントーンと切れ味の良いドライブサウンド

本器は同工房にて製作される手巻きのピックアップ「SAYTONE」を搭載しており、透明感のあるトーンが非常に魅力的です。

それ故に音の分離感も感じられるので、コードアルペジオも相性が良いですね。

 

このクリアで粒立ちの良い特徴はドライブサウンドでも同じでしたね。

歪みによって音が潰される訳ではなく、芯には基音をしっかりと残し、ニュアンスも敏感に感じとってくれる良い仕上がりだと思います。

 

 

試奏動画では、この透明感や粒立ちのすべては伝わらないかもしれませんが、僕が伝えたいことは感じ取ってもらえると思います!

気になる方は、一度視聴してみていただけると嬉しいです…

▼SAITO GUITARS S-622 Cardinal – demo

詳しいスペックなどは下記リンクからご覧いただけます。

⇒詳細はこちら

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降幡氏製作の「HEADWAY HF-180 Custom #F8」【7/10更新】

今回は、HEADWAYのカスタムショップビルダー”降幡 新氏(ふりはた あらた)”が制作した、「HEADWAY HF-180 Custom #F8」をご紹介!

カスタムショップビルダー・降幡 新氏

引用:https://www.deviser.co.jp/

今回紹介するHEADWAY HF-180 Custom #F8は、カスタムショップビルダーの「降幡 新氏」が制作したモデルです。

 

降幡氏は、高校生の時にみた百瀬氏の背中に憧れてギターの道に進んだとの事。

 

「今ではHEADWAYのギター制作に携われている事を心から楽しく感じ、またユーザーの期待に応えなければならないと感じている」

 

と、コメントされています。

 

センターにローズウッドを配した、こだわりの3Pバック

 

そんな降幡氏が制作した本器の特筆する点は、やはりセンターにローズウッドを配した特徴的な3Pバックですね。

この構造は、ホンジュラスマホガニーのマイルドな響きに、少しだけ輪郭をはっきりさせるために採用しており、確かに文字通りの仕上がりになっています。

 

その為、音の分離感も良く、マホガニーの甘さにローズウッドのエッセンスを加えた、独特な響きになっていますね。

マホガニーボディにローズウッド指板というのはよく聞きますが、ただ指板材にローズウッドを採用しているモデルとはまた違う、本器ならではの味を感じます。

 

本器は小ぶりなサイズなので演奏性は元々高いですが、プレイヤー色の強い私は、エルボーカットが施されているのが、めちゃめちゃ嬉しいですね。

本当にわずかに施された加工ですが、降幡氏の心遣いとこだわりを感じますね

 

降旗氏のカスタムショップビルダーとして8本目となる本器。

今回も試奏動画を作成しましたので、ぜひご覧ください。

▼HEADWAY HF-180 Custom #F8 – demo

詳しいスペックなどは下記リンクからご覧いただけます。

⇒詳細はこちら

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Headway Customshop!百瀬恭夫氏製作のHD-280をご紹介【7/11更新】

今回はHeadway Customshopの百瀬恭夫氏製作のHD-280をご紹介します。

「信州の名工」百瀬恭夫氏

引用:https://www.deviser.co.jp/headway/about/ars

今回ご紹介するHD-280#3144は「信州の名工」百瀬恭夫氏により制作された1本です。

百瀬氏は20歳よりギター制作の道に入り、これまで数千本のギターを手がけています。

またを後進の育成や工場全体の生産効率の向上にも尽力し、まさにHeadway の屋台骨ともいえる職人です。

百瀬氏の技術の粋を注ぎ製作!

そんな百瀬氏渾身の1本とも呼べるのが今回ご紹介するHD-280です。

ジャーマンスプルーストップ・ローズサイドバック、ノンスキャロップのARSブレイシングを採用した本モデル。

持った瞬間に感じられる重厚でしっかりとした作りが印象的です。

本器に採用されているARSブレイシングアドバンスドリアシフトブレイシングの略です。

ARSブレイシングとはアコースティックギターの音を決めるトップ材裏に仕込まれたXブレイシングという補強材の位置を「通常よりブリッジ側に寄せる」という技術です。

ただブリッジ側に寄せるだけでは鳴るのに時間がかかるこの技術ですが、百瀬氏のその他のブレイシングを含めた全体的な調整、セッティングにより低音から高音まで幅広くバランスの良いサウンドが得られます。

長い時間を安定したコンディションに保ちながらも木材の鳴りを抑え込まない、百瀬氏の長年の経験に基いた完璧なバランスを体現してます。

 

一本一本をワンオフとして製作するカスタムショップ、その仕様に合わせてベストな材をセレクトしているのがサウンドからも体感できます。

 

詳しいスペックなどは下記リンクからご覧いただけます。

⇒詳細はこちら

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Sakata Guitars D-28B Brazilian Rosewood【7/12追記】

今日は1年待ちのオーダー、Sakata Guitars D-28B Brazilian Rosewoodをご紹介!

当店スタッフ小林が、実際に坂田氏と会話しながら仕様を決定した一本です!

 

記事の前に、こちらの動画で本器の美しさを体感していただければと。

▼SAKATA GUITARS D-28B Brazilian Rosewood – Red Guitars

 

詳細は下記リンクからどうぞ⇓

Sakata Guitars D-28B Brazilian Rosewood【7/12追記】

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MartinスタンダードOMモデルの最高峰!OM-42をご紹介!!【7/13更新】

今回紹介するのはMartin OM-42です。

縦ロゴにOMサイズという、高貴なディテールと実用性を兼ね備えたモデル

上位モデルに相応しい上品なディテール。

本器OM-42はスタンダードシリーズのOMの中では、最高峰のモデルとなるスタイルです。

クラシックなスノーフレークス・フィンガーボード・インレイ、ボディのハーフリング、ヘッドインレイ、さらにゴールドペグの採用されており、どこを見ても絢爛豪華なルックスに仕上がっています。

 

「これをつまみにお酒を飲める」とまで言われる高貴なディテールを贅沢にあしらっています。

 

最高のウッドマテリアル。

こちらのOM-42はもちろん装飾のみをこだわっている訳ではなく、厳選された良質な木材のみを使用し製作された一本です

トップには目の詰まったシトカスプルースを。

サイドバックには見ているだけで時間が過ぎていくような美しい木目のイーストインディアンローズウッドが採用されております。

 

ストロークプレイはもちろん、繊細な指弾きにもしっかりと対応できるサウンド

実際に弾いてみると、ネックのグリップがやや太めのスタンダード・テーパーになっており、

Martin標準仕様の演奏性を感じました。

サウンドはドレッドノートのような音の散らばりがなく、テンションが強いまま、高音域の煌びやかな倍音が、芯のある中音域に乗っかってアウトプットされていて、

 

どのポジションで鳴らしても、最高峰の貫禄が感じられます。

 

そんなMartin OM-42の紹介動画を作成いたしましたので、ぜひご覧ください

詳しいスペックなどは下記リンクからご覧いただけます。

⇒詳細はこちら

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”本気”トラベルギターHEADWAY – HT-615 N,S/ATB ANをご紹介【7/14追記】

今回は先日ご紹介した、Headwayのカスタムショップビルダー「降幡 新」氏が手掛けた、本気のトラベルギターをご紹介します。

トラベルギターの限界に挑んだモデル

今回ご紹介するのは、Headwayのカスタムショップビルダー「降幡 新」氏が手掛けたトラベルギター「HEADWAY – HT-615 N,S/ATB AN」です。

 

降幡氏については、こちらの記事でご紹介してますので、ぜひご覧ください。

⇒こちらからどうぞ!

 

僕もそうでしたが、トラベルギターというと、

 

「取り回しは良いけど、音がイマイチ・・・」

 

というイメージがあると思います。

ただ、このHT-615は、

 

「小ぶりで取り回しが良く、小さくても音の良いギター」

 

をコンセプトとし作られていて、本気トラベルギターに仕上がっています!

 

レギュラーサイズに匹敵する音量感と音質を実現

このHTモデルはトラベルギターの「薄い音」を解決する為に、ボディのお尻の部分を大きくとっています。

また、スケールは610mmを採用していて、音が軽くなりすぎないギリギリのサイズにスケールダウンしています。

さらに、ナット幅や弦間ピッチは一般的なフルサイズのギターと同等の数値で設計されています。

 

ここまでこだわる事で、「小さいボディの手軽さとフルサイズギターの様なリッチな音色の両立」を実現させています。

 

「アコギは大きなサイズじゃないと音が良くない」というイメージが強くあると思いますが、そのイメージを壊してくれる素晴らしい一本です。

 

今回も試奏動画を作成しましたので、ぜひご覧ください!

▼HEADWAY HT-615 N,S/ATB AN – demo

 

詳しいスペックなどは下記リンクからご覧いただけます。

⇒詳細はこちら

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特別モデル「HEADWAY HD-113’20DX A,S/ATB AN」をご紹介!【7/15追記】

今回はディバイザーバーチャル商談会で選定した特別モデルの

「HEADWAY HD-113’20DX A,S/ATB AN」をご紹介します。

 

以前紹介させていただいたサイズ違いの「 HF-413’20DX A,S/ATB AN」の紹介Blogは

下記リンクからご覧いただけます。

超希少材ハカランダを使った限定4本の製作!

こちらのHEADWAY HD-113’20DX A,S/ATB AN。

ギターの音の中でも、特にアタックやピッキングニュアンスを左右する指板・ブリッジに

希少材ブラジリアンローズウッド(別名:ハカランダ)を使用しています。

供給がなく、ごく限られたヘッドウェイのブラジリアンローズウッドストックの中から厳選されたものが使用されております。

 

当店に入荷した HD-113’20DX A,S/ATB ANはハカランダらしいうねる木目が非常に美しい個体です。

ピックガードには今までカスタムショップモデルでしか使用してこなかった黒いべっ甲柄のものを採用。

ルックス的も◎ですね!

 

気になるサウンドをチェック!

煌びやか且つ伸びのある高音に締まりの良い低音が非常に心地良いという印象。

ピックでのストロークから指弾きまでしっかりと発音よくなってくれます!

 

希少材を使っているというレアリティももちろんありますが、

単純に扱いやすいドレットノートを探している方にはピッタリなのではないでしょうか?

 

この個体からはかなりのポテンシャルを感じます!

試奏動画を作成しましたので、ぜひご視聴ください!!

詳しいスペックなどは下記リンクからご覧いただけます。

⇒詳細はこちら

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HEADWAY桜ギター!アカマツと桜を使用したワンオフモデル【7/17追記】

HEADWAYが考える究極のトラベルギター、HTシリーズ。

その中でも本器「HEADWAY HT-SAKURA AKAMTSU NS/ATB AN」は、一本のみ制作されたワンオフモデル!

桜の繊細なインレイワークが目を惹きますね…

 

松本産のアカマツをボディトップに、同じく松本産の桜(ソメイヨシノ)をサイドバックに使用しています。

HEADWAYで「松本産アカマツ」を使用したモデルは本器が初。

アカマツの中でも特に目の通ったきれいなものを厳選しました!

 

実際弾いてみるとこんな感じです。

▼HEADWAY HT-SAKURA AKAMTSU NS/ATB AN – demo

 

 

詳細はこちらで紹介していますので、ぜひご覧ください!

⇒詳細はこちら

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HEADWAYカッタウェイモデルのアコギ「HC-581E A,S/STD」【7/19追記】

高い組込み精度を持ち、長く安心して使いこんでいけるHEADWAYのアコースティックギターですが、今回は、カッタウェイモデル「HC-581E A,S/STD」をご紹介!

カッタウェイはもちろん演奏性や音色の癖から、ソロギタースタイルで演奏する方に特におすすめの一本です。

このHC-581E A,S/STDは、ブレイシングに「アドバンスドリアシフトXブレイシング」を採用したモデル。

これは、ノーマルの位置から若干ブリッジ側に寄せたブレイシングパターンのことで、それにより1音1音、芯のある音色を獲得しています。

また、通常に比べブリッジ寄りに位置するので、トップ材の強度も高めています。

 

プリアンプには「Mi-Si Acoustic Trio Air」という、従来の物より聴覚上さらに自然で心地よいサウンドを生み出すことができるハイエンドユニットを搭載しています。

サウンドホール裏に設置してある小型のプリアンプで、小型ゆえにアコギのボディバランスを崩さず、ギターの生音に関わる”重さ”への影響も最小限にしている優れものです。

 

詳細はこちらで紹介していますので、ぜひご覧ください!

⇒詳細はこちら

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アカマツを使用したBacchusのエレキギター!【7/20追記】

今回ご紹介するのは、BacchusブランドのSURF-BREAKERをベースとして作られた「Bacchus SURF BREAKER SB-ZERO/BW – Old Worn Red-MH」です。

このギターは、『松くい虫被害のため、伐採せざるを得なくなったアカマツの有効利用』を目指しスタートした「アカマツギタープロジェクト」から生み出された一本です。

 

ボディ材には、伐採現場から製材、シーズニングまで熟練のスタッフが携わり、アカマツが持つ節、虫食い穴をそのまま活かしたインパクトのある材を採用しています。

 

また、3.1kgと非常に軽量な躯体も嬉しいですね…

 

詳細はこちらで紹介していますので、ぜひご覧ください!

⇒詳細はこちら

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HEADWAYのウクレレ弾き比べ!桜を含む和材モデルをご紹介!【7/21追記】

今回ご紹介するウクレレ達は、ヘッドウェイギターズがこれまでのギター作りの知識・経験をウクレレ作りに注ぎ込み完成させた国産ウクレレ5本です。

 

細部にまで気の行き届いた丁寧な作りで、「安心して長く使える」頑丈さも持ち合わせており、シンプルかつ高級感ある雰囲気に、それぞれ仕上がっています。

ボディ・ネック・指板含め全て「国産の材」を使用しており、それぞれにサウンド&ルックスに特徴を持つ和材をセレクトしています。

 

●HEADWAY HSC-HOUNOKI ’20

ボディに「朴の木」を使用したウクレレ。

「朴の木」は古来より日本刀の鞘(さや)に使用され、加工のしやすさ・仕上がりもよく優秀な木材で、性質としてはマホガニー、アルダーに近いとされています。

 

●HEADWAY HSC-TOCHI ’20

ボディに「栃(トチ)」を使用したウクレレ。

「栃」は古くから日本では家具材、建築材に使用されており、一級品と呼ばれる工芸品でよく利用されます。

比較的柔らかめな材なので、マイルドなサウンドが特徴。

 

●HEADWAY HSC-JINDAI ’20

ボディ全体に「神代タモ」を使用したウクレレ。

元々タモ材は野球のバット等に使用されており、木目は豊かで、性質はアッシュに良く似ていると言われています。

本器に使用された「神代タモ」は土砂災害や土木工事の際、稀に姿を現す木材で灰や地中の成分が影響することで深く鈍い灰色をしています。

 

●HEADWAY HSC-KAEDE ’20

ボディに「カエデ」を使用したウクレレ。

カエデは硬質で、木目が細かく詰まっており、木肌は滑らかで上品さが漂っていますね。

 

●HEADWAY HSC-ALL SAKURA ’19

ボディ全体に「桜の木」を使用した「オール桜ウクレレ」。

アコースティックギターでも人気の桜材ですが、桜はやや硬めの材質で、木目が細かく詰まっています。

全体的にほんのり柔らかさが伝わってくるルックスを持っています。

 

前振りが長くなりましたが、この5本の弾き比べ動画を作成したので、ぜひご覧ください!

▼Headway HSC “和材” series – 弾き比べ

それぞれの詳細スペックは、こちらにまとめてますので、こちらもご覧ください。

⇒詳細一覧はこちら

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SAITO GUITARS S-622TLCのオーダーカラー「Cream」【7/22追記】

機能美をとことん追求し、シンプルな作りと信頼のおけるサウンドが人気なSAITO GUITARS。

今回は、そのSAITO GUITARSのテレキャスターモデル「SAITO GUITARS S-622TLC SS ASH/R-Cream」をご紹介!

この『Cream』というカラーは、Red Guitarsのオーダーカラーとなっています!

 

本器『Cream』は、完成後メーカー様より「この一本は特に上品に仕上がりました!」とお墨付きをいただいた一本で、オールドタイムなルックスに仕上がっています。

 

S-622TLCでは新作ピックアップ、SAYTONE TLC Setを搭載しています。

フロントピックアップがSTタイプと同様のサイズとなっていて、TL本来の良さを活かしつつ、極端な音量差を改善しています。

 

バランスの取れたピックアップは、やはりプレイヤーとしては嬉しい所ですね。

余計な事を考えず、プレイに集中する事ができるので!

 

その他詳細はこちらで紹介していますので、ぜひご覧ください!

⇒詳細はこちら

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NAGI GUITARSのニューモデル⁉ さくらんぼギター(仮)【7/24追記】

【あなたの声が商品化を決定します!!】

 

富山市のギター専門店、Blue Guitarsがプロデュースするギターブランド「NAGI GUITARS」。

そのNAGI GUITARSとデザイナー・イラストレータのkiamu氏とコラボレーションした、限定生産のニューモデルを、2020年秋冬にリリース予定です!

そのニューモデルが、

 

「さくらんぼギター(仮)」

 

です!

 

ギター本体に描かれているさくらんぼの絵柄は、kiamu氏による水彩画を独自技術でギターの木部にプリントしています。

▼実際にギターにプリントした水彩画の原画です!

「さくらんぼギター(仮)」どれがお好きですか?

今回製作している「さくらんぼギター(仮)」ですが、現状試作品が完成し、色は「黒・白」の2色。

それぞれ仕上げが「艶あり・艶なし」の2種で、計4モデルあり、Red Guitarsで展示しております。

 

そこで、みなさんのご意見をいただき、試作品の中から製品化モデルを決定したいと思います!
(製品化は2モデルの予定です。)

 

そして、アンケートにご協力いただいた方から抽選で1名の方に、

 

「さくらんぼギター(本製品)をプレゼント!!」

 

アンケートの実施は楽器センター高岡内のRed Guitarsにて行っていますので、ぜひ実物をみてアンケートにご参加ください!

みなさんの貴重なご意見、お待ちしております!

▲Topics

 

SHISHAMOファン待望の宮崎朝子シグネイチャーモデルが入荷!【7/26追記】

Gt.Vo 宮崎朝子氏が活動初期からライブやレコーディングで長年使用して頂いてきたこだわりのギターのシグネチャーモデルがProvision Guitarより登場し、その一本がRed Guitarsに入荷しました!






ギター本体にはシリアルナンバー&ロゴ入りネックプレートが入るほか、当モデルの限定特典として、オリジナルギグバッグ、オリジナルピック、オリジナルクロスが付属します。

さらに、直筆サイン入りシリアルナンバーカードも付属!

ファンとしてはなんとしてもゲットしたい所!!

本器はバランスのよいライトアッシュにメイプルネック、ローズウッド指板とトラッドな仕様のTLタイプとなっています。

ボディ・ネックのラッカー塗装とも相まった馴染みのあるサウンドですが、ブリッジには各弦での調整が可能な、GOTOH GTC202Cを採用。

アーティストのシグネイチャーということもあり、プレイアビリティにも一切の妥協はありません!

 

姉妹店Blue Guitarsにて試奏動画をアップしていますので、こちらもご覧ください。

▼Provision / TEC-AM001 LA/BK【Asako Miyazaki Signature Model】

 

 

その他スペック等の詳細はこちらで紹介していますので、ぜひご覧ください!

⇒詳細はこちら

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HEADWAYの漆塗装を施したアコギをご紹介!【7/27追記】

これまでたくさんHEADWAYのアコギをご紹介してきましたが、今回は高いコストパフォーマンスに優れた「HEADWAY Standard series」の中から一本。

漆塗装を施したモデル「HJ-LB URUSHI F,S/STD」をご紹介!





漆が乾くのに最適な条件を満たす春から夏にかけてのみ製作される特別なモデルです。

漆塗りモデルの大きな特徴の一つが表面の質感ですね。

塗膜が非常に薄くて、ボディサイドバックとネックに採用したアフリカン・マホガニーの導管は、一つ一つに沈んだ漆が味わい深く、独特な感覚を覚えます…

塗膜が薄い分、ボディの鳴りがオープンになっている印象で、軽やかなコードストロークが似合うかなと思います。

 

ルックス、サウンドともに漆塗りギターならではの仕上がりです!

 

その他スペック等の詳細はこちらで紹介していますので、ぜひご覧ください!

⇒詳細はこちら

 

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アコギでおすすめのUESDも数ご用意!【7/28追記】

当店Red Guitarsでは、新品の他に中古のアコギもご用意しています!

アコギは特に長年弾き込む事で音が成熟していく楽器で、経験値を積んだアコギはやはり良い音を鳴らしてくれます。

全てではないですが、ラインナップはこんな感じです⇓
(タップいただくと、詳細ページをご覧いただけます)

▼Takamine – NPT-010

▼JGS Guitars – Rainbard

▼TACOMA – EM19CSB

▼Martin – OM-42

当店のリペアマンが一本一本丁寧に調整しておりますので、普段あまり中古を検討されていない方でも、安心してご利用いただけます。

ぜひご検討ください!

 

アコギ中古一覧はこちらまとめています!

⇒詳細はこちら

 

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NAGI GUITARS待望のミニサイズが登場!【7/29追記】

姉妹店”Blue Guitars” のスタッフによってデザイン・監修されたNAGI GUITARSですが、待望のミニサイズが登場しました!

NAGI GUITARSは、木材本来の自然な風合い、色合い、そして弾き心地と強度に重きを置いたワンランク上のエントリーモデルです!

ボディトップはハイエンドなアコースティックギターのトーンウッドとしても使用されるイングルマン・スプルース単板を採用。

バック&サイドはメイプル、ネックはメイプルとローズウッド(テックウッド)の5ピース材を使用しています。

 

ボディサイズはコンパクトなサイズ感で、やや薄めのボディ厚を採用し、抱えやすいトラベルギターとなっています。

いつでも何処でも楽しめるギターとして、また小柄な方やお子様にオススメできる一本に仕上がりました!

 

自然なフィニッシュがサウンドにも影響していて、木材由来のナチュラルで温かみのある音色が特徴です。

可愛いルックスと使いやすさを合わせ持つ一本!

 

詳細なスペックはこちらまとめていますので、ぜひ!

⇒詳細はこちら

 

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今おすすめのTaylorのアコギ「214ce Rosewood DLX」をご紹介!【7/31追記】

Taylorのアコギは演奏性の高さとクセの無いクリアなサウンドが特徴的ですが、今回はその中から一本ピックアップしてご紹介します。

ご紹介するのは、「Taylor – 214ce Rosewood DLX」です。






従来通り、特許を取得したボルトとウッドシムによって固定されるセットアングルの調整可能なデザインの“テイラーネック”を採用。

また、ナット幅が狭いナローネック仕様になっているので、手の小さい方や女性にもおすすめですね。

 

今回のこの「214ce Rosewood DLX」は、これまでの214モデルと違い、オールグロスフィニッシュになっているのが最大の特徴です。

また、サイドバックも変更があり、従来であればローズウッドのレイヤードでしたが、本器は”インディアンローズウッド”のレイヤードになっています!

その為か、これまで以上にローズウッドらしい中域が感じられる一本に仕上がっています。

 

ちなみに、付属のケースがギグケースからハード・シェルケースに変更されているのもポイント。

 

詳細なスペックはこちらまとめていますので、ぜひ!

⇒詳細はこちら

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GUITAR FESTA 2020 ENCORE本日最終日!ありがとうございました!【8/2追記】

こんにちは、尾島です!

 

6月から続いておりました「GUITAR FESTA 2020」も本日が最終日となりました。

たくさんの方にご利用いただきました!

ありがとうございます!

 

GUITAR FESTA 2020では私たちRed Guitarsがおすすめするギターを一つずつご紹介してきました。

少しでも多くの方に個性的かつ魅力的なギターをお届けできたらと発信してきました。

皆様に届いている事を祈ります・・・

 

GUITAR FESTAは本日で終わりですが、今後も私たちが自信を持っておすすめする一本をピックアップしてご紹介していきます!

 

Red Guitarsでは、アコースティックギターやウクレレを数多く保有していますが、実はベースもかなり良いモノが揃っています。

ギターはもちろんですが、紹介しきれなかったベースという領域も、8月からはどんどんお伝えいたします!

 

では残り数時間ですが、GUITAR FESTA 2020をお楽しみください!

 

尾島

▲Topic

 

 

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